使っていない自作PCを捨てました。
中にはハードディスクが入っていたので、データを読みさせないように破壊しました。
蓋を開けたところ
ハードディスクはガラス板なので、割ってしまう場合もありますが、今日のところはこんな感じで
こんな状態からデータをサルベージするには相当の費用もかかるので、おそらく試みる人もいないでしょう
先日、新大阪駅前にあるニューオーサカホテルへ泊まってきました。
このホテルは新大阪駅まで徒歩3分という極めて便利な場所にあるビジネスホテルです。
大抵のホテルの部屋にはコーヒーカップまたは湯呑みが置いてありますが、もちろんこのニューオーサカホテルにもそれはあります。
でも、ここのホテルの湯呑み、他のホテルのとは違うんです。
あ、穴が開いている!!!
これは中の液体の熱が手に伝わらないので、持ちやすいですね
でも、いったいどうやって作ったんでしょうか?
まず、中を作って外側に何かで壁を作り、もう一回土を貼って穴を開けた。でしょうか?
手が込んでいて値段も高そうです。
この湯呑を見たいと思う人は、ニューオーサカホテルに泊まりましょう!
あ、このホテルには何回も泊まりましたが、この湯呑みではない部屋もあったのでご注意を
えー、Amazonベーシック デジタル一眼レフカメラ用バック
を使っていることは以前書きました。Amazonのベーシックカメラバッグは懐深い
で、その時に、バッテリーグリップを付けたEOS 7Dmk2は入らないだろう、と書いたのですが・・・・
入りました。
上から見ると、きっちり入っているように見えますが、じつはこのようにかなり出っ張っています。

でも、こんなに出っ張っていても柔軟性のある蓋のおかけで、きちんと締まります。
すごいぞAMAZON!
そして、このバッグ、上記のようにパンパンに詰めてなお、外側のジッパーの中にレフ板が入ります。
しかし、実はバッグの一部が壊れてきたというか、あまりよろしくないことが起こり始めたのです。
本来は最下部の角まであって、機材を保護しているクッションがずれてしまい、角のところがノーガードになってしまっているのです。こではリュックを床置きする時、70-200L f2,8が床に直撃です。網棚に上げときは金属パイプに直撃です。
これじゃあなんの保護にもならないので、使っていない仕切りを当てて、しのいでします。
ところでなぜAmazon ベーシック一眼レフカメラバックなんだろうか?カメラバッグでしょう。
鈴鹿サーキットで、ニコ・ロズベルグとフェリペ・マッサに手を振るファンたち。
これだから、F1ドライバーはほぼみんな「鈴鹿は最高!」っていうのかも
ニコはそれに応えたのか、なんと車を止めてサインまで!
この入り待ちの場所はボクも行ったことがある。正確にはサーキットの入り待ちというか、ホテルの出待ちといったほうが正しいかも。ホテル内の道からサーキット駐車場の横を通って一般道へでる道ね
ドライバー、有名な首脳陣などが高級車に乗って、ひっきりなしにホテルからサーキットへ向かう。
サーキットホテルからサーキットへ直接行ける道をつければいいものを、こうやってファンと触れ合えるように、わざわざ遠回りの道を作ったんじゃないかとさえ思う。
朝の時間つぶしにもなるし、オススメスポットです。
Nico Rosbergのfacebookより
Felipe Massaのfacebookより
クリップオンライトネタは結構好きで追っかけてるので、備忘録的に書いておきます。どなたかのお役に経てば幸いです
今回はCanonの電波通信搭載スピードライト、ST-E3-RTの互換機ネタ。
http://cweb.canon.jp/camera/eos/accessary/detail/5743b001.html
http://cweb.canon.jp/camera/eos/accessary/detail/5743b001.html
同じくCanonのスピードライト600EX-RTと組み合わせれば、ワイヤレス多灯システムが組める便利な製品です。しかも一般的な赤外線ではなく、電波でコントロールするので、例えばスレーブ用のストロボが物陰に隠れていても、隣の部屋にあっても、数十メートルはなれた場所にあっても制御・発光させることの出来る優れものです。
YongnuoのYN560-TXとYN560IIIを持っているので、電波通信の楽ちんさはよく分かっています。(もちろんアメリカ国内でしか使っていません)
値段を調べると、価格コムの最安値で¥21,689 (2015年9月25日現在)
そしてこれだけあっても仕方ないので600EX-RTが必要。これは同じく価格コムで¥47,268
セットで買うと、なんと約¥70,000・・・
そこで登場するのが次のサードパーティ製品の数々。
各メーカーとも、Canonとの互換を謳っているので、おそらく動くんでしょう。ただし、新しいカメラで動くかはどうかわかりません。どの会社もファームアップ出来ると書いてありますが・・・
http://en.yongnuo.com.cn/goods-233-Yongnuo+Speedlite+transmitter+YN-E3-RT.html
http://en.yongnuo.com.cn/goods-233-Yongnuo+Speedlite+transmitter+YN-E3-RT.html
http://flashhavoc.com/shanny-sn-e3-rt-speedlite-transmitter-review/

Amazonで¥15,000
これもデザインはCanonととても似ている。なんで全く同じようなデザインが純正以外の2社から発売されているのかわかりません・・
http://www.phottixus.com/products/flash-triggers/laso.html

これはまだ発売前のようです。B&H Photoで値段が出てますが、現在$150。円に換算すると純正買ったほうがいいかもですね。
発売中の物の値段をまとめると
Canon ST-E3-RT 約¥22,000
Yongnuo YN-E3-RT 約¥10,000
Shanny SN-E3-RT 約¥15,000
はい、値段だけならYongnuo一択ですね。
でもね、やっぱいざ買うとなったらとりあえず最初の一台は純正かなぁ(笑)
Macでファイル名を一括に変更するときは、いつもShupapanというソフトを使ってやっていました。
そして一括変更はソフトを使わなければ出来ないと思っていました。
ところが、先日ファインダー(Yosemite)でファイルを選んだ時に、ふと気がついた!
24項目の名前を変更…
ファインダーだけでリネームできるじゃーん!
出来ることは
そして
もちろん、専用のソフトの方ができることは多いけど、サクサクってやるにはこれで十分。
以上、Mac歴30年のオッサンが改めて知る、Macの機能でした!
Amzonマーケットプレイスで、もう聞かないCDとか読み終わった本とか売る人は多いと思うんですけど、購入者へ送る時はどんな配送サービスを使ってますか?
以前は断然ヤマト運輸のメール便を使ってましたよね!
なにせダントツに安かった。CDなら82円で全国どこへでも送ることができ、しかも追跡まで出来た。
でも、そのサービスが無くなってしまった。
ゆうメールという手もあるが、これは荷物追跡が出来ない。トラブル防止には荷物追跡は必須。かといって、レターパックは高すぎる。
まあ、最近はAmazonで出品することが無かったので、不便にはならなかったけど、今日CDが売れたので安く送る方法はないかと調べてみた。
そしたら郵政省がクリックポストっていうサービスをやっているじゃありませんか!
サービス内容
値段はメールの高い方と同じ164円。
もちろん追跡サービスあり!
そして、もう一ついいことは、発送記録をWEBで確認できること。
メール便は発送シールの残りに、購入者の名前を手書きして、荷物番号とひも付けておく必要があったけど、それがWEBに記録として残る!(いくつ?いつまで?は分からない)
いちいちコンビニまで行く必要は無いし、Yahoo! IDを持っていない人は、一手間ありますが、かなりいいサービスではないでしょうか!
郵政省やるじゃん!